多文化共生に騙されるな日本人 | あなたが子供・孫を大事に思うなら考えるべきこと

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すべての政治嫌いの方に捧げます。

ボクもいい年をして3年前までは政治嫌いで、政治家は最も卑しい種類の人間だと思っていました。だから無関心。

「いくら選挙に行ったって何が変わるの?」そうも思っていました。

 

 

でも、確実にそういって済ませられない時代になりました。

いつ、ボク達や大事な子供や孫の上に、大きな災難が降りかかってくるかわからない状況になったんです。

そう70何年か前に空からとんでもない爆弾が無辜の人たちを大虐殺した「まさか」のことを、知らない人はいないでしょう。

 

まさか、は起こるから「まさか」なんですよ。核ミサイルが実際に飛んでくるという話ではありませんが・・。

 

 

良いブログを作って集客するという生きがいのある私達の生活を続けていくためにも、もう政治に無関心では済まされない。

大事な人達が被害あっていく時代に突入したのです。

 

ボクも守ってくれる?

ボクそんな話はじめて聞いたよ。

 
 

 

戦争は武器で闘うことだけではありません。平和と思ってる内に、既に日本の内部から少しずつ壊されています。色々な形の戦争はすでに起こっているのです

 

 

既に内部から壊されつつある日本

 

 

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自民党が20万人/1年の移民受け入れを決めましたが、これは本格的な日本の終わりの始まりの政策です。

 

文化も慣習も全く違う民族は、棲み分けることが大事であって、共生は弱い民族が虐げられ割を食うだけを意味します。

 

移民年間20万人。100年で2000万人受け入れなんて、日本は国土だけが残って民族が入れ替わってしまうでしょう。

 

 

東京の人大丈夫でしょうか?東京都は小池都知事が移民1千万人とか言ってますね。

 

百合子怖い!違うのお母さん?

 

 

 

おとなしい日本人の中に、何をしてでも利益を得たい中国人や韓国人などを中心に移民させると、日本人は自分の国でありながら、堂々と意見も言えなくなります。

 

 

ヘイトスピーチ法は移民政策を支える法

 

移民の理不尽さに文句を言おうものなら「ヘイトスピーチ法」で「ヘイト」をしたと判断され黙るしかないという体制。

 

民進党の有田芳生議員と通じた西田参議院議員は、わけのわからない理論をふりかざして、日本国民全体を売り渡してしまいました。

 

安倍晋三総理も賛成しているという所にも一抹の疑惑を持つところです。

 

西田議員が根拠に挙げた、京都のヘイトスピーチの例は、実は朝鮮学校が地域の公園を独占しているのに困り果てた地域住民が、ある団体に頼んで解決したことなんです。困っていた地域住民は救済されたんです。

 

お母ちゃんワタチにも分かるように説明して。 ヘイトスピーチ法って本当はオカシイの?

なんかさ。移民さんは日本人をヘイトスピーチできるけど、日本人は文句も言えないんだって。ヘイトだってすぐに移民から訴えられるから。 それって一方的で変じゃない? お互いの理解が必要だったはずじゃないの。赤ちゃんのワタチでも分かるよ。

 

 

しかし、その団体の行動だけが断罪され、長い間地域の日本人の子供たちを公園から追い出していた朝鮮学校が悪いと言わない政治家達。そんな政治家、日本に要りますか?

ボクは強く憤って抗議のメールを出しました。

 

そしてこのヘイトスピーチ法は、「移民政策」のためのものだとも分かっていました

 

ヨーロッパでは移民に抗議すると、ヘイトスピーチ法で逮捕される。だからその国民は黙って我慢してるしかない。

 

北欧のスエーデンは北欧美人で有名。でも移民による強姦が急増して世界最悪の強姦率になっています。その手口も残忍極まりなく殺されてる女性も。

中東では女性の親兄弟から復讐されるけど、北欧ではやりたい放題。テレビや新聞報道でさえ余り触れたがりません。

 

そして短期で出所してそのままスエーデンに住み続けるんです。中東の悪党にとって、北欧美人はたやすく強姦できて楽しめる存在になっているといいます。

 

 

これでも人々は黙っている。法律が公正ではないからです。でもいつかは爆発しますよ。

 

そんな日本にしたいですか??

 

テレビやマスメディアのデタラメぶり

 

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ところがテレビときたら、ワイドショーはかまびすしく、政治ネタ、不倫ネタで視聴率を競っていますよね。

 

政治ネタではありもしないことをでっち上げて、見ている主婦層に偏見を植え続ける。

 

大人があんなものを見続けて信じてるようでは、子供たちの将来は暗いんですよ。

 

 

テレビや新聞などのメディアも、偏った一方的な報道をしていることに気づきましょう。

 

政府にしても同じようなところが散見されます。

政府が推奨する数々の綺麗事に日本人は騙されつつあります。もちろん官僚主導の政策です。

 

お役所の綺麗事も、国内だけのことにとどまっていれば深刻というほどでは無かったのですが・・

 

 

多文化共生という綺麗事が推し進められている

 

多文化共生。

 

日本政府に倣う形で、各地方都市も多文化共生を謳いスローガンをぶちあげています。

 

でも多文化共生って何?

 

「国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的ちがいを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、地域社会の構成員として共に生きていくこと」(総務省:多文化共生の推進に関する研究会報告書より)です 参考)総務省

 

 

 

でも、ちょっと待って。

 

これまで、文化や宗教の根本的な違いが多くの争いを起こし、行動原理が違うと共存が無理だから、戦いが起こらないように国境を作り、地球を住み分けて住んでいました。

 

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宗教の名のもとに殺し合いしている現実。

 

それだからこそ、同じような考え方、宗教、生活習慣の人たちは國境という「ボーダー(境界)」の中で、色々な争いは起きるけれど何とか安全に暮らせていた。

 

共生のできない異文化、異宗教だからこそ、自然にそうなったのです。

 

 

多文化共生が成り立つ前提を総務省も認めています。

 

多文化共生が成り立つ前提とは
  • 互いの文化的ちがいを認め合う
  • 対等な関係を築こうとする。
  • 地域社会の構成員として共に生きていく。

 

日本に毎年20万人やってくる移民が、このように互いの文化的違いを認めあい、対等な関係を築こうとするでしょうか?

 

他文化を理解すれば済むという単純な話ではありません。

 

行動基準が違うという根本的な問題に対処する方法を、地方行政は具体的に教えてくれてますか?

 

答えは否です。自己責任でやってくれと丸投げ。放り出しています。無責任じゃありませんか。

 

 

異文化を理解すれば良いという話で済む問題ではありません。問題は行動基準が違う人達を説得できるほどの力があるかどうかです。

 

でもそれをしようとすると、犯罪事件が起こってしまうのです。

 

 

郷に入れば郷に従えという諺を知って行動するような移民はほとんどいません。

 

彼らの多くは権利を主張して、心優しい日本人だけが、相手の文化を認め宗教的な慣習まで許しているのが現実です。

 

 

 

既に150万人以上の中国の方たちが日本で急速に増えているという事実を知っていますか?

そして中国共産党は、国家動員法という法律を作って、日本にいる中国の方たちに戦力として働かせる仕組みを最近作りました。怖くないですか?

 

まだ国家動員法が無かった長野オリンピックでも、何千人という中国の国旗を掲げた中国人が集まり、日本人にケガをさせた記憶がまだ生々しいです。

 

彼らは普通に日本に住んでいる中国の方たちです。しかし、今後日本に住む中国の方にも国家動員法で命令が下れば、どんな事が起こるか、想像できるでしょうか。彼はどんなに普段は善良でも、中国に家族がいる以上逆らえず戦闘行為をするわけです。

 

行った先のルールを守るのって当たり前だよね、お母さん

ルールも守らない人たちが来て、給食で豚肉も食べられないなんて私イヤだよ。

 

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殆どは、安く使える外国人労働者として入ってきます。

 

中には、日本に来ると直ぐに生活保護を申請(生活保護は日本国民だけのライフラインです。)。それ目的の外国人も少なく無いのが現状です。

 

確かに、あなたの知っている人には問題はない人もいるでしょう。

 

制度にしてしまったことに、大きな問題があると言ってるのです。

 

これから日本が日本でなくなっていく、そんな危機の中にあると覚悟した方が良いとボクは懸念しています。

 

 

多文化共生の街の実態

 

浜松市は、「浜松市多文化共生都市ビジョン」を全国的にアピールしている街。

 

でも浜松市民は別に外国人と仲良くしようと積極的なわけでもない。

 

でも実際に日本人が被害者になる事件は起きています。

 

車の所有率の高い浜松市では、不幸にも「交通事故」という形で、外国人と接点ができます。

 

「弁護士ネット」に次のように記載があります。

  • 外国人にぶつけられた場合は、通常とは違う対処が必要となるのです。
  • 外国人が任意保険に加入していなかったり、祖国にとんずらしてしまったような場合は、運が悪かったと思って自分で何とかするしかありません。

 

とんずらされたら、運が悪かったと思って自分で何とかするしかない、交通事故が起きています。

 

それでは、きっと「多文化共生」を推し進めている「浜松市」が間に入ってお互いが理解し合えるように働きかけているかというと、全然、ぜ~~ん、ぜん無しです。

 

このような例はあちこちで多く起こってきています。

 

  • 宗教上「豚の肉はダメだから給食に出さないでくれ」と言われて学校給食から豚の肉を出さないようにした学校。(多くが日本が折れる形です。馬鹿な大人たち)
  • そもそも移民問題が深刻化しているヨーロッパの例を見るだけで、心優しき日本人が受ける被害は深刻。
  • 日本のあちこちの神社仏閣で行われる破壊活動
  • そもそも「目的のためには手段を選ばない方が賢いと考える」民族と「家の戸締まりをしなくても人を信頼できる」民族との共存は可能ですか?
    もちろん不可能。

 

 

昔から日本人の心優しさ故に起きている悲劇はたくさんあった。

 

 

  • 日韓併合時代、韓国に移り住んでいた『和夫一家』が、日本の天皇が降伏宣言をした1945年8月15日、自分たちが育てた朝鮮人孤児たちにより、凄惨に殺害された事件。
  • 東南アジアからの出稼ぎ労働者を家で歓待するなど、誠意を尽くした土木会社社長一家が、祖国から舞い戻ってきた彼らに強盗殺人の被害。
  • 日本で起こる重大な殺人事件の多くは「日本名」を使った日本人でない者による。
  • 戦後すぐに起きた元日本人だった半島の者たちによる4~5千人の日本人虐殺事件

 

 

 

みなさんは、「孔子」という賢者が書いた「論語」を少しは学校で習ったかもしれません。

 

あの孔子様の大好物は何だったか知っていますか?

 

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そう、「人肉」です。

 

 

まさかと思うかも知れませんが、人を食べる習慣は支那の国にはあります。民草という意味は「食べるための人間」という意味です。

 

戦争などの食料として無辜の人たちを連れ歩いたのです。

 

元寇の役で壱岐の島が襲われ、殆どの島人が虐殺され船から吊り下げられました。彼らは食料になったのです。元寇の壱岐の悲劇は高麗(朝鮮)が主導して起きた悲劇です

 

 

そういった例は、数得きれないほどあるというのに・・・・

 

これほど文化、考え方、行動基準が違う国の者たちが日本に止めどなく入ってきます。

 

あのアグネス・チャンも「なぜ日本人が公園の鳩を捕まえて食べないのか分からない」といったのは有名な話。

 

あなたも、子供も孫も、行動基準の違う国からの人によっていつ被害者になるか分かりません。日本人が加害者になるなんてことはまず無い。

 

 

なぜ今、多文化共生なのか?

 

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多文化共生は自然な流れ? そんな訳はありません。

 

多文化共生とはグローバリズム(世界の国境を無くし自由に行き来する)の一つのスローガンです。

 

これをスローガンに移民を推し進めると特をする人たちが推進しているのです。

 

 

 

日本で言うと経団連とそれに支持される政治家・官僚達。

 

世界をまたにかけ國境が無い方が有利な企業(製薬、保険、農薬、マネー企業)

 

政治的に云うと、アメリカのネオコン、共産主義。

 

 

グローバリズムの行き着く先は共産主義ですよ。

共産主義が自由と平等な社会とか言ってますね。

 

少し考えればわかることですが、自由と平等は矛盾して両方が成り立つことはありません。

だからこそ、スターリンが殺した無辜の8千万の人たちは、共産党幹部の贅沢な暮らしの犠牲になったんです。

 

 

自由だったら平等は無い、平等だったら自由はない。それを成り立たせるのが民主主義だという学者がいますが、そんな力は民主主義には無いんです。

 

怖すぎますよね。血の粛清が待ってます。旧ソ連の大地にさまよっている、虐殺された無辜の8千万人とも言われる一般の人民の彷徨う魂。

 

忘れてならないのは、ソ連が日ソ不可侵条約を破って日本人捕虜として日本兵を、マイナス何十度という極寒の地で、ロクな食べ物も与えず強制労働させた事。

 

私の父もそうでした。これは戦争犯罪。大掛かりな拉致事件です。共産主義に洗脳されたものからソ連から解放され、日本に帰ってきたのです。

 

共産主義の洗礼を受けて帰ってきたものたちの、その後の生活の悲惨さを想像できるでしょうか。

5万人の日本人がシベリアで死んだ。その亡骸が故郷に帰れず、ソ連の大地に埋まっています。

 

香月泰男はその時の悲惨な体験を絵に描いています。

 

 

 

 

 

 

これからの日本においても絵空事ではありません。

 

とりあえずあのお隣の困った大国が、南京大虐殺(そんなものは無かった)のお返しに日本人30万人を殺して食べると宣言してますよね。

 

沖縄を占領すると宣言してますよ。

 

 

 

 

あの受話器頭の将軍様は、ミサイル向けて日本占領を狙ってますよ。アメリカが、北朝鮮は小さな核なら持っても良いと許す危険性がでてきました。

 

その代わりに、アメリカまで届く核はダメだということです。

 

 

 

 

自衛隊のあらゆる兵器のパスワードはアメリカがいつでも変更できるって知ってますか?

 

アメリカ次第で日本の兵器の無効化ができるってことです。

 

 

 

そうなてもならなくても、小さな核を向けられたら、日本がどんなことになるか。想像できるでしょう。

これに恐怖を覚えない大人は、反省しましょう。

 

そんなことすら報道しないマスメディア。ほんの一握りのマスコミのみが小さく報道します。だから皆さんの耳に目に届くことがありません。

 

 

 

 

あなたに、興味があろうがなかろうが、日本がグローバルの波に飲み込まれて、日本で無くなる危険が進行中です。

 

あなたの大事な子供や孫や親族、大切な多くの人が今後大変な目に遭うとしたら?

 

そんな大げさな、と感じる人が多いでしょうが、もうそろそろお花畑から出ようじゃありませんか。

 

 

 

世界が民族や文化で国境を作った理由をもいちど考えよう

 

再度言いたい。

 

文化や宗教や根本的な違いがあれば共存が無理だから戦いが起き、国境を作り、地球を住み分けて住んでいたんです。

 

宗教の名のもとで殺し合いをする現実の中で、国の中で自国民を生存させる。共生できないから、自然にそうなってきたのです。

 

 

 

子供たちを守るために少し目覚めよう

 

僕たちは多文化共生の美名のもとで、お金儲けをしようとする奴らから子供たちや孫達、大事な人たちを守らなくてはなりません。

 

この子達を守らねば

ボクの書いてきたことは妄想でも絵空事でもありません

現実に日本の多くの荒れた山が中国人に買われています。中国には綺麗な水がないので、日本の綺麗な水の源泉を押さえているのです。

わずかな金で、売り渡している日本人。もっとも日本人の代理を間に立てているので、気付きはしません。

 

気付きましょう。

グローバリズムとは「弱肉強食」の世界を全世界に広げようという事です。多文化共生はそのための耳障りの良いスローガンなのです。

 

 

そんな時代になってしまったんですよ。政治が好きとか嫌いとか言っている間に進行中のとんでもない状況。少しでも認識してもらえたら幸いです。

 

僕たちは好きなブログをこれからも作り続けたいし、子供たちやその子供たちにも安全で住みやすい国土を受け継がせていく義務があります。

 

今より少しでもいいから目覚めよう。

 

10月22日の衆議院総選挙で、日本の未来が大きく変わることだけは確かです。

 

 

 

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